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こんなお悩みや症状はございませんか?

不妊・妊活

自然妊娠 / 不妊治療サポート / 男性不妊

このような方に向いています

・不妊治療がなかなかうまくいかない

・長期にわたり妊活をしている

・根本的に妊娠力を上げたい

・着床後も発育が心配

漢方治療のポイント

漢方の理論では、私たちの体のなかには「気」「血」「水」という3要素がバランスよく体内を循環していると考えられています。不妊に関しては「血」と「気」の巡りが特に関連がある、といわれています。妊娠力を上げるためには「血」と「気」をスムーズに巡らせ、表面化しているトラブルを解消することが重要です。

例えばこんな症状も治療します

月経トラブル

漢方では、月経トラブルは「血」の滞りや、「血」不足が原因だと考えます。漢方で血を巡らせ、不足した血を補うことで、安定したリズムでしっかりと排卵が起こる状態に整えましょう。

ストレス

漢方では、「気」の巡りを悪化させるストレスは妊娠の大敵と考えます。漢方で自律神経のバランスを整え、ストレスの悪影響を取り除いていきましょう。

冷え

漢方では、冷えは「血」のトラブルのあらわれで万病のもとと考えますので、妊娠しづらくなるのも当然です。漢方で「血」のトラブルを解消し、冷えにくい体づくりをします。

年齢の影響

漢方では、女性の体は7年周期で変化すると考えます。心身のピークを過ぎれば子供を授かりにくくなることも。漢方で「気=生命力の源」を補い、年齢のケアを行います。

体・心の疲れ

慢性疲労/ 自律神経・心の疲れ / 不眠

このような方に向いています

・寝ても疲れがとれない

・睡眠の質が悪い

・ストレスの多い生活を送っている

・疲れにくい体をつくりたい

漢方治療のポイント

漢方の理論では、私たちの体のなかには「気」「血」「水」という3要素がバランスよく体内を循環していると考えられています。疲れに関しては「気」の不足や循環の悪さが特に関連がある、といわれています。漢方で、「気」を補いスムーズに巡らせることで、疲れの蓄積の悪循環を解消します。

例えばこんな症状も治療します

慢性疲労

漢方では、慢性疲労は気不足が原因だと考えます。漢方で不足した気を補うことで、睡眠の質や栄養の吸収力、代謝を上げて根本的に疲れにくい体をつくりましょう。

ストレス

ストレスは疲れの原因であると共に、睡眠の質を低下させ、気力・体力の回復を妨げてしまいます。漢方で自律神経を整え、ストレスの悪影響を取り除いていきましょう。

不眠

漢方では、気が不足したり、流れが滞ったりしていると眠りが妨げられると考えます。強制的に眠らせる睡眠薬とは違い、本来の自然な睡眠リズムを整えます。

夏バテ

夏の高温多湿で胃腸機能と水分代謝が異常になり体にだるさが出ます。漢方で水を巡らせ、胃腸の調子を整えることで、重さやだるさを感じにくい体をつくります。

婦人科トラブル

月経トラブル / 更年期障害

このような方に向いています

・生理痛で痛み止めを飲むのをやめたい

・生理周期を一定にしたい

・気分の上下を減らしたい

・のぼせやほてりが出やすい

漢方治療のポイント

女性の体調はホルモンバランスに大きく左右されやすく、生理前後や更年期などには不調が表面化しやすくなります。気血水のバランスを取り戻すことで、ホルモンバランスを整え、悪影響を受けにくい体をつくります。

例えばこんな症状も治療します

生理痛

本来の健康な体では、生理痛はほとんど気にならない程度であるものです。生理痛の原因となる血の巡りの悪さや自律神経のバランスの乱れを整えることで、生理痛が気になりにくい体に。

生理不順

健康な体では、生理周期は一定です。周期が乱れていると、将来の妊娠力にも悪影響を与えてしまいます。漢方でホルモンバランスを整え、本来のリズムを取り戻しましょう。

のぼせ・ほてり

ホルモンバランスの乱れやすい更年期の体では、身体の熱がうまく分散せずにのぼせ・ほてりが出現します。漢方で熱の分散をサポートするとともに、のぼせ・ほてりを冷まします。

イライラ・憂鬱・不安

生理前後や更年期には、ホルモンバランスの乱れから心の不調があらわれやすくなります。漢方で自律神経のバランスを整えて、気分の上下が起こりにくい体質に。

痛み

頭痛 / 腰痛 / 肩こり / 関節痛

このような方に向いています

・長年辛い痛みがとれない

・痛み止めに頼りたくない

・痛みの出にくい体に変えたい

・痛みのない毎日を過ごしたい

漢方治療のポイント

漢方の理論では、私たちの体のなかには「気」「血」「水」という3要素がバランスよく体内を循環していると考えられています。慢性の痛みに関しては「水」の巡りや「血」の巡りが特に関連がある、といわれています。痛みを緩和するためには「水」と「血」のつまりを解消し、スムーズに巡らせることが重要です。

例えばこんな症状も治療します

頭痛

漢方では、頭痛は頭部の「血」や「水」の滞りから起こると考えます。漢方で血と水を巡らせることで、辛い頭痛が起こりにくい体質に変えていきます。

腰痛・関節痛

漢方では、腰痛や関節痛は「水」の患部への蓄積が原因と考えます。漢方で水を巡らせ痛みの起こっている部位から排出することで、痛みの出にくい体に変えていきます。

肩こり

漢方では、肩こりは姿勢の悪さ等からくる「血」の滞りが原因だと考えます。漢方で血を巡らせて血流を良くし、肩こりの出にくい体質に改善します。

ストレス

漢方では、ストレスは「血」や「水」の流れを妨げるため、痛みやトラブルの原因となると考えます。漢方で自律神経のバランスを整え、ストレスの悪影響を排除します。

ダイエット・便秘

脂肪燃焼 / デトックス / 代謝アップ / 便秘

このような方に向いています

・昔より太りやすくなった

・代謝をあげて脂肪を燃焼させたい

・便秘になりやすい

・ストレスで食生活が乱れる

漢方治療のポイント

脂肪燃焼のためには、代謝を良くして老廃物を排出し、デトックスを行うことが重要です。便秘がある場合は、老廃物が蓄積してしまうので、きっちりとお通じを整えていくことが必須です。自分に合わないものを飲んでも効果が出にくいのが漢方です。専門家に相談して自分に合う漢方を飲むようにしましょう。

例えばこんな症状も治療します

脂肪燃焼

漢方では脂肪燃焼UPのために水分代謝や血流をUPさせることが重要と考えます。漢方でしっかりと水と血の巡りを良くして代謝UPを目指しましょう。

デトックス

痩せやすい体づくりのためには、体内に蓄積した老廃物を適切に外に排出していくことが重要です。漢方で体内に蓄積した老廃物をしっかりと外に出していきましょう。

便秘

痩せやすい体づくりの大敵です。体内に老廃物や脂肪を貯めこまないように、便通を良くすることが重要です。漢方で便秘の原因から取り除き、お通じを整えていきましょう。

ストレス

ストレスは代謝を低下させてしまい、過食の原因となります。漢方で自律神経のバランスを整え、ストレスの悪影響を排除し、代謝を良くして暴食暴食をケアしていきます。

肌トラブル

アトピー / ニキビ / 乾燥肌 / 肌荒れ

このような方に向いています

・肌が弱くトラブルが出やすい

・季節の変化でトラブルが出る

・ストレスが多い

・長年治らない肌の悩みがある

漢方治療のポイント

漢方の理論では、私たちの体のなかには「気」「血」「水」という3要素がバランスよく体内を循環していると考えられています。健康な肌を維持するためには、「気」「血」の巡りが特に重要で、かつ「水」の滞りはトラブルを招くと言われています。

例えばこんな症状も治療します

アトピー性皮膚炎

漢方では、バリア機能の低下と肌表面の余分な熱が、炎症やかゆみをまねくと考えます。肌のバリアを強化し、熱を発散させて、炎症を鎮静化する治療が必要です。

ニキビ

漢方では、血の巡りが悪くなり老廃物が蓄積することでニキビが出やすくなると考えます。老廃物を外に排出して、ニキビの出にくい体質に整えましょう。

乾燥肌・赤み

漢方では「血」が不足することで肌の潤いが低下し、バリア機能の低下につながると考えます。漢方で肌に潤いを与えて、トラブルの出にくい美肌に整えましょう。

ストレス

漢方では、ストレスは「血」の巡りを滞らせることで肌トラブルの大きな原因となると考えます。漢方でストレスに負けない体づくりを行い、トラブルの出にくい体質に改善しましょう。

花粉症

根本治療 / 症状緩和 / 体質改善

このような方に向いています

・毎年の辛い症状から解放されたい

・アレルギー体質を治したい

・対症療法でなく、根治を目指したい

・薬の副作用が気になる

漢方治療のポイント

漢方の理論では、花粉症はバリア機能の低下により起こると考えます。また、症状はその方特有の体質によって違うあらわれ方をします。根本治療のためには、バリア機能を高め、免疫バランスを正常に整えることが重要です。また症状に対しては、漢方では眠くならないアプローチが可能です。

例えばこんな症状も治療します

根本治療

漢方では、バリア機能の低下と肌表面の余分な熱が、炎症やかゆみをまねくと考えます。肌のバリアを強化し、熱を発散させて、炎症を鎮静化する治療が必要です。

鼻水

漢方では、「水」の巡りの異常が鼻水の症状の原因と考えます。つまりがひどい場合は、こもった熱を発散させることが必要です。症状の出方に合わせて漢方でケアします。

目のかゆみ・赤み

漢方では余分な「熱」がこもることで目のかゆみや炎症につながると考えます。漢方で熱を発散させやすい体づくりをして、痒みの出にくい体に整えます

アレルギー体質

漢方では、アレルギー体質の改善も花粉症治療に重要と考えます。漢方で免疫バランスを整えて、アレルギーの出にくい体質に改善しましょう。

冷え性

全身の冷え / 末端冷え性 / 胃腸の冷え

このような方に向いています

・手先や足先、腰回りが冷えて辛い

・冷えるだけでなくむくみもある

・冷えにくい体質に改善したい

・ストレスが多い

漢方治療のポイント

漢方の理論では、私たちの体のなかには「気」「血」「水」という3要素がバランスよく体内を循環していると考えられています。冷え性に関しては「血」の巡りと質が特に関連がある、といわれています。冷えない体づくりのためには十分な量「血」をスムーズに巡らせることが重要です。

例えばこんな症状も治療します

手先の冷え

漢方では、手先の冷えは「血」の深刻な不足から起こると考えます。漢方で十分に「血」を補い、血流が手先にまで届くように体質改善を行い、冷えにくい体をつくります。

腰・下半身の冷え

漢方では、「水」の巡りの低下が腰・下半身を冷やすと考えます。漢方で余分な「水」を排出して、冷える原因を排除します。また体を温める生薬が直接冷えを防止します。

お腹の冷え

漢方では「気」の不足がお腹の冷えを招くと考えます。漢方で「気」を補い、胃腸を温めることで、下痢などの冷えからくる胃腸トラブルにも同時に対処します。

ストレス

ストレスは代謝を低下させてしまい、冷えの原因となります。漢方で自律神経のバランスを整え、ストレスの悪影響を排除し、代謝を良くして冷えにくい体の土台をつくります。

その他の悩み

目まい / 難病 / 生活習慣病 / その他

わたし漢方で
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いくつかの質問を行った後に専門の薬剤師がカウンセリングを行い、あなたの症状や悩みについて不安を解消します。

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カウンセリング結果をもとに、あなたにぴったりの漢方薬をお選びし、ご提案。気に入っていただけたら、すぐに発送いたします。
もちろん購入を無理強いすることは一切ありません。

わたし達があなたの
パーソナル薬剤師です。

わたし漢方株式会社 代表 / 薬剤師・博士

水沼 未雅

京都大学薬学部、東京大学薬学研究科修了。自身の不調を改善してくれた漢方の良さに目覚め、わたし漢方株式会社を創業。

薬剤師 / 漢方カウンセラー

平林 真澄

業界大手の漢方薬局において長年、様々な悩みを抱えるお客様を漢方相談に従事。一人ひとりに合った処方アドバイスを心がけます。

薬剤師 / 漢方カウンセラー

吉沼 枝里子

漢方相談歴14年。漢方薬局最大手の薬日本堂にて、最前線でのカウンセリングを数多く経験。長年多くの患者に寄り添ってきた経験から、あなたに最適な体質改善プランを一緒に考えます。

監修医からのメッセージ

近畿大学東洋医学研究所 所長・教授
東北大学医学部産婦人科 客員教授

武田 卓医師

産婦人科医としての専門性を生かした女性漢方外来と冷え症外来とを開設。従来からの東洋医学の枠組みにとらわれず、西洋医学の確かな専門性を持ったうえでの漢方治療を実施。

女性には、ホルモンバランスの劇的な変化があり、“冷え”等、女性ならではの症状も出現します。
そうした慢性的な全身症状の改善は漢方が得意とする分野です。
また、現代のストレス社会では、更年期障害や月経前症候群といった心理面も含めた不定愁訴が増加しており“心と体はひとつ”と、とらえる漢方が有効な場合も多いです。
なんだか調子が悪いな、と感じたときの気軽な相談相手として、わたし漢方をぜひ活用いただければと思います。

薬剤師が一人ひとりのお悩みにお答えします

あなたの体のすこやかさを引き出し、あなたがもっと自由に軽やかに生きるお手伝いをします。

ご利用の流れ

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薬剤師が問診します

質問に回答するだけだから簡単。

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よくある質問

病院に通っていても漢方は飲めますか?

はい。現在服用されているお薬などをお伺いし、適切な処方を提案させていただきます。

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初回相談は無料です。

どのような症状・悩みに対応していますか?

体や心の不調について、どのようなお悩みでもご相談頂けます。まずは一度カウンセリングしてみてください。会話するだけでもスッキリするかもしれません。

相談は無料です

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掲載メディア(一部)

  • 日本経済新聞
  • 日経デジタルヘルス
  • DRESS
  • 医道の日本

会社概要

会社名
わたし漢方株式会社
代表取締役
水沼未雅(薬剤師)
2013年 東京大学薬学系研究科修了(博士)
2008年 京都大学薬学部卒
監修医師
武田卓医師(近畿大学東洋医学研究所所長)
所在地
東京都渋谷区渋谷2-4-9
営業許可番号
医薬品販売業(29渋保生許薬第7号)
定休日
土日祝(相談受付は年中無休)